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遊戯王 デュエリスト&モンスターズ メモリアルディスク BD レビュー

予約していた
遊戯王 DUELIST and MONSTERS
MEMORIAL DISC
(Amazon限定版)
が届きました!

しかし、ジャケットイラストは何度見ても謎ポーズですね。

特典のケースも同じイラストでした。

サウンドトラックセレクションCDの収録曲は以下のとおり。

1. 熱き決闘者たち
2. 神の怒り
3. 起死回生
4. 十代のテーマ
5. 遊星バトル
6. 遊星テーマ
7. No.39 希望皇ホープ
8. 遊馬のテーマⅡ
9. 揺れろ!魂のペンデュラム
10. さぁ、お楽しみはこれからだ!
11. Playmaker
12. ファイアウォール・ドラゴン

個人的には不満の無い、なかなかの良チョイスかと。

さて、本編の感想ですが、
開幕いきなり十代~遊作君の主人公5人が共闘してて驚きました。
せだごえの掛け合いは2016年の20th展を思い出します。
もうアニメでは見られないかもしれない《ファイアウォール・ドラゴン》ちゃんの勇姿に涙。
しかし、いったいどんな罪を犯したら、主人公エース5体の連続攻撃と、
海馬社長の乱入を喰らうハメになるというのか・・・(ある意味ごほうび?)


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テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

Vジャンプ 2019年5月号 届いたよー!

Vジャンプ 2019年5月号の感想です。

超ハイクオリティなデュエルディスクには心惹かれます・・・!
社長ごっこ楽しそう。

次号付録の《カクリヨノチザクラ》は、
ちょっと珍しい感じですね。直近の商品のテーマでもなく。

今月はアニメ産新規カードの情報が多めで満足でした。

しかし、ライジング・ランペイジのアニメ枠少ないですね。
「マリンセス」も全部は入りませんか。
アニメの感想の方でも触れたようにまだ新章には突入しないにしても、
さすがに次の7月パックの頃には突入してますよね?
今章はこれからどれだけカードが増えるのか、
そして、それらのOCG化のタイミングがどうなるのか気になるところです。

CP革命の決闘者編では、
巷で期待されていたように、「B・F」がOCG化されるようで。
また、「TG」も本当に長かったですね。
「占い魔女」に関しては、特徴のフレイバー・テキストが無くなったのは残念ですが、
(強化予定の)「フォーチュンレディ」とのシナジーには注目です。
TFオリカが順調に消化されてますね。
しかし、現時点では人選がまた「革命って?」って感じがしなくもない

レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:LEの配信は4月と、
思いの外早くて嬉しいです!
無印(海外版)の方を調べてみたら、ゲームオリカはなく、
ダーツ《オレイカルコス・シュノロス》のためのバニラ主体デッキ、
ドン・サウザンドは遊馬と七皇の混合デッキだったりしたようですね
ストーリーデッキとは別の【アロマ】や【インフェルノイド】も使うそうです)。
あと、やたらとみんな《サンダー・ボルト》を入れてるんですが、タイミングゥ!(禁止解除)

漫画の感想は後ほど。


【関連項目】
漫画 遊戯王ARC-V 第44話 感想
【遊戯王OCG】 スターターデッキ2019 予約開始!
【遊戯王OCG】 ザ・ヴァリュアブル・ブック21 予約開始!
遊戯王 デュエリスト&モンスターズ メモリアルディスク 予約開始!
【遊戯王OCG】 ライジング・ランペイジ 予約開始!
【遊戯王OCG】 CP革命の決闘者編 予約開始!

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第93話 感想

TURN 93 「交わした約束」

まずは今回の新カードから。

草薙
《コードブレイカー・ウイルスバーサーカー》
(それぞれ名ターン1)
相互リンク状態でSSしたら、手札・墓地のレベル4以下の「コードブレイカー」を、
場のリンク1体のリンク先に2体まで守備表示でSS可。
相手の場の「コードブレイカー」の数まで相手の表側魔法・罠を破壊し、
その数×600バーン可。
相手効果で破壊されたらEPに蘇生可(場を離れたら除外)。
《コードブレイク・バインド》
自場に「コードブレイカー」リンクがいれば発動可(自EPにいなければ自壊)。
「コードブレイカー」とリンク状態でない相手モンスターは攻撃不可。
「コードブレイカー」とリンク状態になるように相手がNS・SSしたら発動可。
このターン、そのモンスターとの戦闘でモンスターが破壊され墓地へ送られたら、
場のこのカードは墓地へ送られる。その後、破壊されたモンスターのATK分のバーン。

「バーサーカー」の見た目は結構好み。
20190313_01.png
「コードブレイカー」リンクの名前は、(RPGとかの)クラス・ジョブ縛りでしょうか?
もっと種類があったのか気になるところ(しかしもうデュエル回は無いかな?)。

遊作
《リンク・サテライト》
自場のリンク1体を対象に発動可(場を離れたら自壊)。
対象のマーカー数のカウンターを置き、自EPに1つ取り除く(無くなったら自壊)。
場にある限り、お互いに攻撃不可。
《リンクキャンセル》
素材がリンクのみのリンク1体をEXデッキに戻し、
素材が自分の墓地に揃っていれば、自場に蘇生。
《デコード・トーカー・エクステンド》
OCG版との違い:Wiki参照。
《デコード・エンド》
OCG版との違い:Wiki参照。
《サイバース・プライド》
相手モンスターと戦闘する自分のサイバース族1体を対象に発動可。
対象はこのターン戦闘破壊されず、相手とのATK差分のLPを払って、
EPまで同値にできる。

新年度スターターデッキの看板ですが、新章ではなく今章での切り札でしたか。
20190313_02.png
進化・覚醒にデータストームを使うかと思ったら、特にそんなことはなかったですね。

前回の感想での予想は外れましたね。
やっぱり人質作戦は想定してたけど遊作君の覚悟が・・・ということでしたか。
最も親しかった草薙さんの退場で、いよいよ物語も佳境って感じですね。

ボチボチ出始めた先のネタバレとかカード情報とかを見るに、
この決戦編は普通に4月以降にもつれ込みそうで。
ボーマンさんvs穂村君をやるあたり、
全イグニス統合も今章で成される可能性が出てきたでしょうかね?
(鬼塚さん&アース復帰の次章を待つかと思ってましたが、
前回でなんか回収扱いになってましたね。触れるの忘れてましたけど。)


【関連項目】
Playmakerの使用カード
草薙の使用カード

  

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ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第92話 感想

TURN 92 「大いなる試練」

よかった・・・OP映像が回収されて・・・
20190306_02.png

まずは今回の新カードから。

遊作
《プロトコル・ガードナー》
効果不明。

20190306_03.png

草薙
《コードブレイカー・ゼロデイ》
「コードブレイカー」以外のリンク相手は、ATKのアップ・ダウン値が逆になる。
場の「コードブレイカー」リンクが破壊されたら自壊。
《コードブレイク・バックファイア》
場のモンスターは「コードブレイカー」との戦闘では破壊されない。
自分の「コードブレイカー」が相手の場にSSされたら600バーン。
相手の場の「コードブレイカー」は攻撃・アドバンス召喚のリリース・SS素材化不可。
《コードブレイカー・ウイルスソードマン》
(それぞれ名ターン1)
相互リンク状態でSSしたら、手札・墓地のレベル4以下の「コードブレイカー」1体を、
場のリンク1体のリンク先に守備表示でSS可。
戦闘したら、相手モンスター1体のATKを、
場の「コードブレイカー」×500ダウン&その数値分バーン可。
相手効果で破壊されたらEPに蘇生可(場を離れたら除外)。

ホットドッグテーマじゃなかったですね。
しかし、相手のリンク先で妨害する効果はなかなかに個性的で面白いと思います。
「コードブレイク」する標的が《デコード・トーカー》なのも皮肉ですね。
20190306_01.png
悪意をもって捉えるならば、「繋がりに足を引っ張られる」という、
今の遊作君の状況をよく表していると言えるでしょうか?
ライトニング・・・なんと姑息な手を・・・!(言いたかっただけ)

しかし、草薙さんが本当になりふり構わず勝つ気ならば、
もっと情に訴えて揺さぶったりできると思うのですよね。
ライトニングの脅しがあるからプレイングは本気だけど、
(遊作君に託して)負ける覚悟は決めてるのではないでしょうか?
「交わした約束」というのはこういう状況を予想してのもの?
視聴前は遊作君の「ついに」は、
今回のライトニングの人質作戦を想定したものかとも考えていましたが、
それにしては覚悟も対抗策も無さそうですし・・・(さすがに演技じゃないよね?)
予告によると約束は「過去」のものとのことですし、
もっと前々からの2人の絆に関わる話でしょうかね?気になります。

(ボーマンさんがライトニングを粛清・吸収して大幅に尺をカットする展開も、
ちょっと考えちゃいましたけど。)


【関連項目】
Playmakerの使用カード
草薙の使用カード

  

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ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第91話 感想

TURN 91 「誇り高き乙女」

まずは今回の新カードから。


《海晶乙女瀑布》(マリンセス・カタラクト)
自場にリンク以外の「マリンセス」がいれば、手札から発動可。
自場の全「マリンセス」リンクを次の自SPまで除外して発動可。
ターン終了時まで、場のモンスターのATK+=除外したリンクのマーカー数×300。
《海晶乙女の闘海》(マリンセス・バトルオーシャン)
「マリンセス」のATKを200アップ。
「マリンセス」を装備しているモンスターのATK+=装備のマーカー数×300。
リンク素材が《海晶乙女クリスタルハート》の自場の「マリンセス」は、
相手の効果を受けない。
EXMゾーンに「マリンセス」がリンク召喚されたら、
それに自分の墓地のマーカー数が違う「マリンセス」を3種類まで装備可。
《海晶乙女ワンダーハート》
相手との戦闘時、装備している「マリンセス」リンク1体を対象に発動可。
その戦闘での破壊と自分へのダメージを防ぎ、戦闘後に対象をSS(効果無効)。
↑でSSしたモンスターをEPに装備可。
戦闘相手が戦闘中自身以外の効果を受けなくできる。
他の「マリンセス」への攻撃を自身に移し替えられる。
破壊されたら自分の《海晶乙女クリスタルハート》1体を蘇生可。

モンスター装備効果まで搭載とは、芸が多彩ですね、「マリンセス」。
20190227_01.png
多数リンク展開とはまた一味違う総力戦っぽい演出ができて、
アニメ映えする戦術ではないでしょうか。
今後(もちろん復活するよね?)のさらなる戦力の充実に期待です。
今回は脳内イメージでカード情報を伏せる演出があったりして、
20190227_02.png
もう何体か新規リンクが出るのかと思いました。

ボーマン
《ハイドライブ・ミューテーション》
自分の表側永続罠1枚を手札に戻し、手札からSS可(相手ターン可)。
その後、手札から永続罠1枚をセット可(そのターン発動可)。
場のモンスター1体と同じ属性になれる。
《プロパティ・フラッド》
(名ターン1&発動ターン自分は「ハイドライブ」しかSS不可)
自場の「ハイドライブ」をリリースし、自場の「ハイドライブ」リンクを対象に発動可。
リリースと同属性の「ハイドライブ」リンクを、対象のマーカー数まで蘇生
(攻撃不可&効果無効&EPに破壊)。
《テッセラクト・ハイドライブ・モナーク》
SSに成功したら発動。場にいる限り「水」「炎」「風」属性としても扱う。
自身と同属性の相手の場のモンスターの効果を無効化。
自ターンのこのカードの戦闘時、相手は同属性1体を墓地へ送らなければならない
(この効果で墓地へ送ったら続けてモンスターに攻撃可)。
1000LPを払って蘇生可(ATK倍化&EPに除外)。
《ハイドライブ・トレランス》
相手の攻撃宣言時、
このターン破壊された墓地の「ハイドライブ」リンク1体を対象に発動可。
自分への戦闘ダメージを対象のマーカー数×300ダウン。
その後、EPまで自分へのダメージは0になる。

20190227_03.png
ボーマンさんは、最終戦では順当に「闇」「光」メタ効果解禁の方向なんでしょうかね?
その前にアクアちゃん吸収?で何か劇的な強化があったりするのか気になるところ。
とはいえ、「水」メタはデフォで持ってましたし・・・
《クーラント・ハイドライブ》とかの単一属性リンクの強化リメイクとか少し考えましたが、
さすがに今からじゃ収拾つかないでしょうし、ナイかな?
(あと、またもやのリメイクで《ハイドライブ・クリスタルハート》とかも妄想しましたが、
それは色々と台無しになっちゃいますしね。)

さて、次回は・・・あれ?予告映像でも公式サイトでも伏せられてますね。
アニメ誌ではめっちゃネタバレされてましたけど、どういうことなの、製作ゥ!?
とりあえず、中の人待望のケチャップモンスター(DVDのACより)が出るのか期待。


【関連項目】
ブルーメイデンの使用カード
ボーマンの使用カード

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

漫画 遊戯王ARC-V 第43話 感想

Vジャンプ 2019年4月号
スケール43 「ガチンコカード!」

姑息な構えを・・・!(言ってみたかっただけ)

ペンデュラム壊れるゥ~!な《ペンデュラム・マッチ》による豪快な戦闘回でしたね。
これもまたエンタメでしょうか。
続けざまに出てきた漫画版「DDD」Pの効果が改めてすごい・・・

雑誌の方の感想でも触れましたが、まだ最終回じゃなさそう?
最終巻は増ページするにしても1話分かと思っていたので、これは嬉しい誤算。
ちゃんと「相手の心を開かせる」意外性を見せてくれた漫画版遊矢君のエンタメが、
どのような完成を迎えるのか、楽しみに見ていきたいです
(次回は貯め込んだアクションカード合戦とか?)。


【関連項目】
遊矢の使用カード(漫画版)
赤馬の使用カード(漫画版)
遊勝の使用カード(漫画版)
Vジャンプ 2019年4月号 届いたよー!

  

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第90話 感想

TURN 90 「次世代の創造主」

真リンクヴレインズはなかなか目に優しくない状態になってますね。
20190220_01.png
見慣れてる葵ちゃんだからこそ、
(見慣れてない視聴者含む)誰よりも早くミラーの方で敵の本拠地を発見できたのか!

まずは今回の新カードから。

ボーマン
《キュービック・ハイドライブ・ロード》
リンク召喚時に「水」「風」「炎」の内2つの属性を得る。
自身と同属性の相手の場のモンスターの効果は無効化される。
同属性モンスターを戦闘破壊したら、もう1度攻撃可。
《インターフェアレンス・キャンセラー》
相互リンク状態の自場のリンク1体を対象に発動可。
そのマーカー数まで、相手からの効果ダメージを0にできる。


《海晶乙女マンダリン》
自場に「マリンセス」リンクが2体以上いれば、
自分の「マリンセス」のリンク先に蘇生可(場を離れたら除外)。
《海晶乙女クラウンテイル》
自分の「マリンセス」がモンスターと戦闘する場合、手札から見せ、
手札の他の「マリンセス」1体を墓地へ送り、戦闘ダメージ半減&自身をSS可。
墓地から除外して、
自分の墓地の「マリンセス」(同名1枚まで)のマーカー数×1000以下の、
このターンの戦闘ダメージを0にできる。
《海晶乙女雪花》(マリンセス・スノー)
(名ターン1)戦闘・効果破壊された自分の「マリンセス」より少ないマーカー数の
「マリンセス」リンク1体をリンク召喚扱いでEXデッキからSS可
(そのモンスターは相手のカード効果を受けない)。
《海晶乙女クリスタルハート》
EXMゾーンにいる限り、相手モンスターの効果を受けない。
自身かリンク先の「マリンセス」が攻撃対象にされたら、
手札の「マリンセス」1枚を墓地へ送る事で、戦闘破壊とダメージを防げる。
戦闘相手をダメージステップ終了時まで、自身以外の効果を受けなくできる。
《海晶乙女の泡撃》(マリンセス・バブルボム)
相手の場にリンク3以上がいれば、
自場のリンク2以下の「マリンセス」を対象に発動可(そのターン攻撃不可)。
自場に1枚しか表側表示で存在できない。
対象のリンク先に「マリンセス」がNS・SSされたら、
対象及びそれとリンク状態の「マリンセス」リンクのマーカー合計×500バーン可。
EPまたは相手LPが自LP以下になったら自壊。

反応を見た感じ、
新「クリスタルハート」は《Gゴーレム・クリスタルハート》のリメイク(物理)でFAでしょうか?
カードの精霊的な本体(サイバース族なのでAI?)は同一の。
20190220_02.png
すると、第66話感想で触れたように、
元々はアクアちゃんのテーマ名モンスターだったということで合ってたのかな?
(もしそうなら、かなり性能を変えられるようですし、禁止エースも復活ワンチャン?)

さて、個人的に葵ちゃんの使用テーマ変更は割とネガティブに見てましたが、
今回で良かったと思い直しました。
バーンキャラ確立と貫録の「2回"しか"よ!」には燃えました。熱いッ!
次章でのさらなる飛躍に期待ですね(だが無慈悲な敗北予想)。

ところで、美優ちゃんの苗字が「杉咲」と判明しましたね。
「オリジンの苗字植物縛り」説はまだ有効?
残るスペクターさんと風の子も気になります
(既に生い立ちも語られてる前者はタイミングを逃してる気も?)。

それにしても、
今はあんなにおこな草薙さんが、
20190220_03.png
どういう経緯で2話後に(ネタバレ)なことになるのか・・・


【関連項目】
ブルーメイデンの使用カード
ボーマンの使用カード

  

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ジャンル : アニメ・コミック

Vジャンプ 2019年4月号 届いたよー!

Vジャンプ 2019年4月号の感想です。

ぬーどるストッパー海馬社長!?をはじめとするフィギュアや、
応募者全員サービスの高橋和希先生のカードイラスト複製原稿など、
今月はOCG情報以外の内容も熱かったですね。
しかし、久々のCSゲーム「レガシー・オブ・ザ・デュエリスト」の情報は次号というのは、
かなり拍子抜けでした。はよ来い!

スターターデッキ2019の看板《デコード・トーカー・エクステンド》も判明しましたね。
ザ・ヴァリュアブル・ブック21付録の《コード・トーカー・インヴァート》も見るに、
3年目のVRAINSではまた「コード・トーカー」リンクがメインになるのでしょうか?
(後者は素《コード・トーカー》の派生とすると、アニメには出ないかも?)
4月からの新ED曲も発表されましたし、ますます注目です!(・・・OP曲は?)

ロード・オブ・マジシャンは下級「エンディミオン」も含めてPテーマデッキ化しましたか。
魔力カウンターの処理にP効果と、覚えることとやることが多くてタイヘンそう。
次号付録の《ローグ・オブ・エンディミオン》の効果も気になりますね。

また、いよいよ今週発売のインフィニティ・チェイサーズですが、
元ネタが渋い「呪眼」に、カッケェ重機の「無限起動」、可愛い「ウィッチクラフト」と、
個人的に今回は割とどれが出てもいいかなと感じています。土曜が楽しみ!

漫画の感想は後ほど。
告知が無かったですし、どうも次号でも終わらないっぽい?


【関連項目】
漫画 遊戯王ARC-V 第43話 感想
【遊戯王OCG】 DBP インフィニティ・チェイサーズ 予約開始!
【遊戯王OCG】 スターターデッキ2019 予約開始!
【遊戯王OCG】 SR ロード・オブ・マジシャン 予約開始!

遊戯王VRAINS 第5ED曲CD 予約開始!

     

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