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アニメ 遊戯王VRAINS 第23話 感想

TURN 23 「ゲノムの巨人」

鬼塚さんのヒール転向は復讐のためだけの悪堕ちでなく、
前々から考えてた芸風変更(原因はPlaymaker)だったのね。
20171018_01.png

今回はメッチャ回ったり脇道に入ったりと、ボードの動きをがんばってましたね。
まるでゲノムさんがこれまでで一番動ける人みたいでした。
これは主人公の遊作君の時にはさらなるクオリティを期待したいですね。

以下、今回の新カード。

ダーク鬼塚
《剛鬼サンダー・オーガ》
OCG版との違い:Wiki参照。
《剛鬼ザ・ダークマスク》
「剛鬼」のみ装備可。1ターンに1度だけ破壊されない。
1ターンに2度、装備モンスターが効果を発動したら500バーン可。
このカードが場にある限り、自分はリンク召喚不可。
《剛鬼ポイズンミスト》
自場に「剛鬼」がいれば発動可。700バーン。
このターン、相手の場にセットされた魔法・罠は発動不可。
《剛鬼トペコンヒーロ》
1ターンに1枚しか発動できず、このターン自分はBPを行えない。
元々よりATKが高くなっている「剛鬼」リンク1体の差分バーン。
《剛鬼マンジロック》
手札から捨て、相手モンスターの攻撃のダメージを半減可。
手札から捨て、自分への効果ダメージを半減可?
1ターンに1度、場を離れたら別の「剛鬼」1枚をサーチ?

「客が求めるエンタメ」はともかく、ヒールネタも色々あって、プロレスはすごい。

ゲノム
《地獄螺戦鬼モルモットロール》(ヘルリックス)
場にモンスターがいない場合、
手札の「地獄螺戦鬼」1体を墓地へ送り、リリースなしで召喚可。
1ターンに1度、自分への戦闘ダメージを0にできる。
《墓地培養》
1ターンに1枚しか発動できない。
自分の同名「地獄螺戦鬼」2体を蘇生(ステ0&効果無効&攻撃・リリース不可
&「地獄螺戦鬼」のリンク召喚素材にしかできない)。
《地獄螺戦鬼ゴシックローン》
戦闘相手と同じATKになる。
1ターンに1度、戦闘破壊を防ぎ、リンク先1体をリリースしてATK分のバーン可。
《地獄螺戦鬼ドレッドラット》
EXMゾーンに自分のリンクがいれば、リリースなしで召喚可。
1ターンに1度(発動するターン通常召喚不可)、自MPに蘇生可(場を離れたら除外)。
《再生治療》
効果ダメージを0にし、「地獄螺戦鬼トークン」1体をSS。
《地獄螺戦鬼ネクロ・ダーウィン》
相互リンクしている場合、攻撃対象にならない。
効果ダメージを0にしてATKを倍にできる。

20171018_02.png
「地獄螺戦鬼」、彼に似合わずオサレな名前ですね。

予告で鬼塚さんが《剛鬼フェイスターン》っての使ってましたが、戻るのでしょうかね?
遊作君も駆けつけるようですが、勝利フラグ?何を言うのか気になりますね。
そして、ゲノムさんの運命は・・・!?(「ダーウィン」出したし打ち止め感ある?)


【関連項目】
Go鬼塚の使用カード
ドクター・ゲノムの使用カード

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第22話 感想

TURN 22 「漆黒に染まる日輪」

アザナーアナザー事件」は、てっきり電脳世界至上主義の新組織が起こすのかと。
実態はハノイの騎士のPlaymaker探し(被害者は普通に意識不明)でしたか。
下っ端が思想無しの残念ヒャッハー共で期待できない分、新幹部には期待したいです。
20171011_02.png
ファウストとバイラさん、どんなデッキを使うのでしょうかね?
ゲノムのはちょっとカッコいいかも?
20171011_03.png
(しかし、遺伝子操作だと融合の方が合ってそうな気がしなくもない。)

鬼塚さんが遊作君とリアルで顔合わせしたのが今後どう影響してくるか気になりますね。
君島君は予想外に重要キャラでしたか。まさか鬼塚さんがハノイと闘う動機になるとは。
20171011_04.png
ついでに「ロスト事件」の被害者設定も盛れば・・・とも思いましたが、
さすがにそこまではいきませんでしたか。
草薙さんは今でも第5話の時のように鬼塚さんを引き入れたいのか気になるところ。
遊作君の一方的な観戦(ネットサービス設定の利点ではある)で終わるのか、
何かしら鬼塚さんへのアクションを起こすのか・・・

そのあたりと併せて、次回はヒール鬼塚と《剛鬼サンダー・オーガ》の活躍に期待ですね。
20171011_05.png


【関連項目】
ハノイの騎士の使用カード

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第21話 感想

TURN 21 「新たな闘いの火種」

総集編を禁止とは言いませんが、もう少し制限できませんかね?

ただ、ギャグに見せかけて布石が仕込まれてる可能性もありますからね。
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「人の皮を被った~」と遊作君が評されていた件は、「正体AI」とかのアレだったり?
20171004_02.png
それと人間の滅びを望むAiとか。
あと、第3話のリアルリボルバーん家からも海が見えてたなーとか。

さて、次回からネトゲモノ鉄板ネタの未帰還者騒動が起こるようで。
鬼塚さんが再登場したり、キャラが増えたりな新展開で、
閉塞感をバーンと吹き飛ばしてほしいですね。

ゴキガールさんの動向にも注目ですね。
20171004_03.png
フリーな立ち位置がどうとでもおいしいポジに飛翔できそうで楽しみです。

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第20話 感想

TURN 20 「ゆずれない正義」

20170927_01.png

まずは今回の新カードから。


《オイラーサーキット》
OCG版との違い:Wiki参照。

お兄さまの返しの一手カッコよかったですが、残念でした。

遊作
《サイバネット・バックドア》
OCG版との違い:Wiki参照。
《デジトロン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《リカバリー・ソーサラー》
相互リンク状態のサイバース族が破壊されたターンに1度、
それ1体を蘇生可(効果無効化)。
《セキュア・ガードナー》
リンク召喚の素材にできず、同名は自場に1体しか表側表示で存在できない。
SSしたターン、自分への効果ダメージを0にする。

20170927_02.png
トドメがダイレクトアタックでなかった件は、
「切り札の《ティンダングル・アキュート・ケルベロス》をブッ倒してこそ、より敗北感を~」
的な理由かと思ったら、「優しさ」だったのね。それに関してはゴメン。

さて、考察とか先の予想とか、最近の感想・コメ欄で語ってましたが、
今のところ大きな変更は無いですかね。

「ハノイプロジェクト」の「首謀者」は、鴻上博士(本名:聖)とのことですが、
「立案」はともかく、「実行」犯かどうかは怪しいですかね。
社会的には「死亡」扱いですが、計画を巡ってSOLかサイバースにやられたのかな?
「冥府から蘇った(本人談)」のは自発的?寝たきりログインは彼の技術っぽい?
《シェルヴァレット・ドラゴン》(EXPO収録)から、リボルバーのデュエルが近いようですが、
博士の情報を追ってリボルバーと再戦、で第2クールの締めでしょうかね?

しかし、今後財前兄妹に出番はあるのでしょうか?
《ティンダングル・アポストル》《ティンダングル・イントルーダー》が未使用ですけども。
20170927_03.png
まだ事件に関わるなら、遊作君の「優しさ」を無下にしてしまうことになりますが・・・?
今回のことがSOLに知られて巻き込まれる展開ならあるいは・・・?
北村部長の情報隠蔽力にかかってますね。

エマさんの今後の動きにも注目。誰に売るんでしょ?

あと、次回のAiとロボッピちゃんも何をやらかすんでしょうかね?
「AIの怖さ」とかのシリアス方面に進むのか、ただのギャグ回か・・・気になります。


【関連項目】
Playmakerの使用カード
晃の使用カード

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第19話 感想

TURN 19 「闇に葬られし事件」

10年前の「ロスト事件」について、よくわからないことがわかりましたね。
誘拐前の遊作君のことはもう少し知りたかったです。
20170920_01.png
デッキが珍しい(&ネットに深い関わりがある)【サイバース】なあたり、
カードの入手は(デュエルの習得も?)あの施設でってことでよいのでしょうか?
個人的には、「元々デュエル大好きな子だったのにトラウマに・・・」な方が好み(外道)。
まぁ、10年分の想いをデッキに込めてましたし、カードには恨みは向かなかったようで。
回想を見た感じ、デッキを手にとって戦うのを決めたのが割と最近だったり、
よく言われるスキル習得前のデッキの勝ち筋が不明だったりな点は「ん?」ですが。

ここで今回の新カード。

遊作
《リンケージ・ホール》
1ターンに1枚しか発動不可。自場にリンク4以上がいる場合に発動可。
自場のリンク3以上の数まで、相手モンスターを破壊する。
《ドップラー・フェーズ・コーティング》
自場のサイバース族1体に装備(1ターンに1度、戦闘破壊されない)。
BPに場から墓地へ送られた場合、BPを終了する。
《アラート・ランサー》
このターン、サイバース族に貫通効果を付与。


《ティンダングル・ドロネー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《ティンダングル・アキュート・ケルベロス》
OCG版との違い:Wiki参照。
《ジェルゴンヌの終焉》
自場の「ティンダングル」Lに装備(破壊されない&効果対象にならない)。
装備モンスターの全リンク先が埋まっている場合、
リンク先とこのカードを墓地へ送って発動可。装備モンスターのATK分のバーン。
《モーリーの盾》
1ターンに1度、MMZの「ティンダングル」の戦闘での自分へのダメージを0にできる。
《ナーゲルの守護天》
OCG版との違い:Wiki参照。

3週もやるって、晃お兄さま、実は章ボスだったんですかね?
20170920_02.png
予想外に強キャラだとワクワクします。
被ダメ時も妙にスタイリッシュでした。
20170920_03.png

さて、遊作君と草薙さんは事件当事者しか受け入れない姿勢を崩しませんが、
ここで勝った後は、
入手したデータをカチャカチャ解析→また2人で首謀者に凸すんですかね?
んで、また新情報が出てきてそれに振り回されて?
ずっと仲間は増えないのでしょうかね?
「6人の子供」って少年漫画の王道っぽいワードも、
1枠が動きそうにない草薙弟で確定しましたが・・・?
20170920_04.png
残りはあとリボルバー?(もしかしたらスペクターも?)

ハノイの騎士を追ってた理由は「ハノイプロジェクト」って名前にあったとのことですが、
これ、被害者のリボルバー(鴻上父子)が黒幕釣るために命名したって展開では・・・?

「3つ」の声の少年は、子供を使って作り上げたAIって展開でしょうかね?
20170920_05.png
ラスボス候補に一票。


【関連項目】
Playmakerの使用カード
晃の使用カード

  

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第18話 感想

TURN 18 「胸に刻まれた傷」

まずは今回の新カードから。

遊作
《ビットルーパー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《サイバース・ガジェット》
OCG版との違い:Wiki参照。
《フレイム・アドミニスター》
同名は自場に1体しか表側表示で存在できない。
モンスターゾーンに存在する限り、自場のリンクはATKが800アップ。
《リミット・コード》
自場or墓地にある場合、同名は発動不可。
発動時の処理:自分の墓地のサイバース族リンクの数だけリミットカウンターを置き、
EXデッキから「コード・トーカー」1体をSSしてこのカードを装備。
自EPにカウンターを1つ取り除く(無くなったら装備モンスターを破壊)。
場から離れたら装備モンスターを破壊。

新カードのテキスト見せてくれると、ホント助かります。
20170913_02.png
まぁ、なんだかんだで《アンダークロックテイカー》とかもすぐOCG化してくれてますが。


《ティンダングル・ベース・ガードナー》
自場にモンスターがセットされている場合、手札から守備表示でSS可。
《ティンダングル・ハウンド》
リバースした場合、他の場の表側モンスター1体の元々のATK分、アップ可。
その後、対象を裏守備表示にする。
相手のモンスターは、それとリンク状態のモンスターの数×1000ダウン。
破壊され墓地へ送られた場合、場の裏守備モンスター1体を表守備にできる。
《ルモワーヌの攻差点》
自場にモンスターがいなければ自壊。
「ティンダングル」がいる限り、相手は裏守備モンスターを攻撃対象にできない。
《ティンダングル・エンジェル》
リバースした場合、自分の手札・墓地のリバースモンスター1体を裏守備でSS可。
BP中ならBPを終了する。

ここに来てお兄さまがハッカーとしてもデュエリストとしてもスゴイことが判明するとは。
戦力としてレギュラー化するかは微妙なセンでしょうか?リンクメタですし。
あと、アイドル(妹)カードそれでいいの!?
20170913_03.png
次回予告の切り札(仮)の召喚シーンがめっちゃカッコよくて楽しみです。

次回はついについについに遊作君の過去が判明するのでしょうか?
あの言いように「壮絶な過去」へのハードルがスゴイことになってますが、はてさて・・・?
20170913_04.png
何も明かさないくせに「何がわかる!」とか言っちゃう復讐キャラは、
主人公にやられると結構キツイものがあります。ライバル・ヒロインならまだしも。
勿体ぶって主人公目線の共感を犠牲にしてきたのが、ここでどう活きてくるか、
要チェックですね。
というか、よくわからない内に、草薙さんの弟も10年前の事件関係者っぽい雰囲気に・・・?
てっきり別件のハノイの被害者なのかと思ってましたが。

そして、すぐ消えるかと思ってた北村さんも、なんかまだ出番がありそう?
20170913_05.png
何も知らなかったようで、黒幕側ではなかったわけですが、ここからどう転ぶのか・・・
こういうキャラの方が、かえって先が楽しみなのですよね。

あとは、鬼塚さーん、早く本筋に絡んでー!間に合わなくなっても知らんぞー!


【関連項目】
Playmakerの使用カード
晃の使用カード

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第17話 感想

TURN 17 「完全無欠のAIデュエリスト」

20170906_02.png
分担しての1vs1×2ですと、せっかくの共闘イベントなのに、
互いに相方の活躍が見られず、それはそれで惜しくはありますね。
とはいえ、今回は面白かったです。作画や動きも良かったかと。

以下、今回の新カード。


《トリックスター・ナルキッス》
OCG版との違い:Wiki参照。
《トリックスター・カスケード》
相手の攻撃宣言時、自場の「トリックスター」1枚を手札に戻して発動可。
攻撃を無効にする。
《トリックスター・スイートデビル》
OCG版との違い:Wiki参照。
《トリックスター・テンプテイション》
自場に「トリックスター」がいる場合に発動可。
ATKが変化している場のモンスター1体を手札に戻す。

CIBR収録の《トリックスター・スイートデビル》が出ましたね。
20170906_03.png
鬼塚さんの《剛鬼サンダー・オーガ》の出番も近い?

プロトタイプAB
《テンタクラスター・ボムサッカー》
場でリンクモンスターの効果対象になったら発動可。自壊して400バーン。
墓地から除外して発動可。400バーン。
《フレキシブル・テンタクラスター》
1ターンに1度、自分の「テンタクラスター」の戦闘ダメージを0にできる。
除外された自分の「テンタクラスター」1体をSS可(このカードが場を離れたら破壊)。

ブルエン側のチクチクバーン対決が新鮮でした。
たまにはこんな感じでサクサク削り合うのも面白いのではないでしょうか。

遊作
《フリック・クラウン》
デュエル中に1度、手札が0なら1000LPを払って発動可。1ドロー。
《ベクター・スケア・デーモン》
自場のモンスター?1体をリリースして発動可。
自身が?戦闘破壊したモンスターをリンク先に蘇生&再度攻撃。

今回のリンクモンスターはちょっと今までと毛色の違うものでしたね。
20170906_04.png
「Storm Access」中にシルエットがたくさん映ってましたが、
アレ全部出るのか気になるところ。

次回はなんと晃お兄さまが(マスター)デュエル!
マジで!?予想GUYすぎる。
そんな遊作君が知っちゃヤバイような情報が出てきたの!?
お兄さまが自ら力尽くで止めてあげなきゃ!って思うほどの!?
来週はカードもストーリーも非常に楽しみですな。期待です!

あと、北村さんは今回でちょっと好きになれました(ガバガバな判官贔屓)。


【関連項目】
Playmakerの使用カード
ブルーエンジェルの使用カード
プロトタイプAIデュエリストの使用カード

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第16話 感想

TURN 16 「潜入SOL電脳要塞」

《クリボール》の意外な使い方にはびっくり。
20170830_02.png
てっきり、AIデュエリストがデュエルリンクスの販促要員で使うものかと。

ここで今回の新カード。

プロトタイプAB
《テンタクラスター・ダークウィップ》
500LPを払って手札からSS可。
《アビス・インビテイション》
このカード以外で自分or相手が500以下の効果ダメージを受けたら、
相手に200バーン。
《テンタクラスター・ノーチラス》
リンク召喚に成功した場合、リンク先に「テンタクラスター」?をSS可。
1ターンに1度、リンク先のモンスターを(全て?)破壊可。
《テンタクラスター・ドリルワーム》
攻撃表示で効果破壊されたらランダムに1枚ハンデス可(モンスターならもう1枚)。
相手SPに自分の手札が0で自MMゾーンが空なら、
墓地から同名1体を除外して発動可。
ランダムに1枚ハンデスし、自身を守備表示で蘇生。

20170830_03.png
機械族テーマですか。雷族使いが増えてほしいのですが、出ませんね。

遊作
《デュアル・アセンブルム》
OCG版との違い:Wiki参照。
《サイバネット・デフラグ》
自分のレベル?以下のサイバース族1体を守備表示で蘇生してこのカードを装備。
このカードが場を離れたら、そのモンスターを破壊。
デュエル中に1度だけ、墓地から↑の効果を発動可。
《ドットスケーパー》
OCG版との違い:Wiki参照。

今回の手札は墓地発動効果のが多めでしたね。
20170830_04.png
真っ先に送られた「フリック・クラ」なんとかもそうかな?

さて、北村さんは思った以上に小物っぽかったですが、
あっさり消えちゃうのでしょうかね?
デュエリストとして闘ってくれそうにないですね。残念。

次回はブルエンちゃんの活躍に期待ですね。
20170830_05.png
「挽回のチャンス」狙いとか、こちらも大概な小物の失敗フラグに見えなくもないですが、
まぁ、さすがに今後の共闘のための交流イベントですよね。
ここで存在感を大いにアップしてもらいたいです。

ところで、『「エクス」の次どうすんだろ?』と思ったら、
《コード・トーカー》がOCG化されるようで驚きました。
アニメには登場するのでしょうかね?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
プロトタイプAIデュエリストの使用カード

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

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