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アニメ 遊戯王VRAINS 第14話 感想

TURN 14 「ゴーストガールの誘い」

まずは今回の新カードから。

エマ
《オルターガイスト・マリオネッター》
OCG版との違い:Wiki参照。
《パーソナル・スプーフィング》
OCG版との違い:Wiki参照。
《オルターガイスト・カモフラージュ》
OCG版との違い:Wiki参照。
《オルターガイスト・クンティエリ》
OCG版との違い:Wiki参照。
《オルターガイスト・メリュシーク》
OCG版との違い:Wiki参照。
《オルターガイスト・プロトコル》
OCG版との違い:Wiki参照。
《オルターガイスト・シルキタス》
OCG版との違い:Wiki参照。
《オルターガイスト・プライムバンシー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《オルターガイスト・マテリアリゼーション》
「オルターガイスト」1体を蘇生?

まさかアニメで「展開力」という言葉を聞くことになるとは。
サーチシーンでCIBR収録カードを全て確認できましたね。
20170816_01.png
「オルターガイスト」はデザインが好き。アニメでもいい感じに気持ち悪く動いてましたね。
リンク召喚の演出も、スッキリしたものになってよさ気かと。
リンクマーカーセットのガション音が心地いいね!

さて、長期アニメは、この新展開に入る時期のワクワク感が好きです。
キャラが増えて作品の雰囲気も大きく変わったりしますからね。
・・・って、監督変わってるぅぅぅ!?
・・・え、何があったんでしょう?
今後への影響とかどんなものなんですかね?
まだ序盤ですし、シナリオに変更とかあっても視聴者にはわかりませんし、
仮にそうしても、案外どうとでもなるのかもですけど。
まぁ、面白ければ問題ありませんし、しばらく見守っていきたいですね。

とりあえず、Aiの感情表現の幅が広がって、画的な面白さはアップしましたね。
20170816_02.png

さて、遊作君は次回も「Storm Access」を狙うそうですが、何が出てきますかね?
「風が強い」のは強いカードが出る前触れでしょうか?EXFO看板の緑のはまだ早いかな?
20170816_03.png
今作はパックへの収録が前倒し気味で、予想しづらいです。
個人的には、《ファイアウォール・ドラゴン》にエースらしい活躍回も欲しい気も。

ところで、北村さんが人工知能デュエリスト部隊を作ってる件について、
また量産型モブが増えるのかと若干不安だったり。
ネームドキャラ増えないんですかね?単発ゲストでも。


【関連項目】
Playmakerの使用カード
ゴーストガールの使用カード

  

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第13話 感想

TURN 13 「激闘の記録」

マスコミへの映像ログの提供という形で、舞台設定的にも自然な総集編だったかと。
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難点は、振り返るほどの内容が無かったことですかね。
現状、謎の主人公が謎のAIを巡って謎の組織とちょっと戦り合っただけですからね。
次の総集編までにはもう少し話が進んでいることを期待したいです。
20170809_02.png
次は冬のボーナスの時期かな?
映像は遊作君に消されたとはいえ、山本先輩たちは情報量で他社よりリードしましたね。
ここからストーリーに深く関わってくる可能性も・・・?

次回はついにゴーストガール戦!
「オルターガイスト」楽しみです!
あと、今回リアルの方で出会ったことが何か影響してくるのか気になるところ。
20170809_03.png

新展開突入で、SOLの方にも変化があるようで、見逃せませんね。
藤木家のAIたちの企みにも注目です。
20170809_04.png

・・・あの、鬼塚さんと葵ちゃんも積極的に動いていいのよ・・・?

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第12話 感想

TURN 12 「鉄壁の守護竜 ファイアウォール」

まずは今回の新カードから。

リボルバー
《ヴァレル・レフリジェレーション》
自場のレベル3以下の「ヴァレット」1体をリリースし、
自場の「ヴァレル」Lにこのカードを装備。
装備モンスターは1ターンに1度(相手ターン可)、
自場もモンスター1体を戦闘・効果破壊から守れる。

「ヴァレル」指定カードが登場しましたね。今後も増えるのを期待してよいのでしょうか?

遊作
《バトル・バッファ》
自場の相互リンク状態モンスターの数まで相手モンスターを対象に発動。
その効果の発動を封じる(自場に相互リンクがある限り)。EPに自壊。
自分のサイバース族Lが戦闘したダメージ計算後に、
このカードにバトル・バッファカウンターを1つ置く。
自場のサイバース族LのATKは、元々の数値+カウンター×700になる。

攻撃力アップから2回目の攻撃までの間が空いていて、なんか新鮮な感じがしました。
20170802_01.png
バウンス効果が効かなかったりと、
《ファイアウォール・ドラゴン》の新切り札感は若干薄かった気がしますが、
色々なリンク先参照効果を駆使していて、新MRの魅力は出ていたのではないでしょうか。

さて、ストーリー面でも新情報が出ましたね。
まだ詳細は不明ながらも、「10年前の事件」と一応のキーワード化。
リボルバーの反応的に、クロはSOLっぽい?
(遊作君がなぜハノイだと思ってるのかもわからないうちにその情報出しちゃうの?)
あとリボルバーも「3つ」は教わった側っぽい?
神妙な顔してたスペクターも関係者?
エマおばさんは保護された子供たちの候補から外れましたか。
晃お兄さまも知らなかったようですが、
義兄妹になった時期次第で葵ちゃんにはまだワンチャン・・・?
20170802_02.png
タダの一般人で確執も解決しちゃったら、もうやること無いんじゃ・・・?と心配です。

とりあえず、SOLの新部長?の北村さんには期待。
敵対するならデュエリストだといいなぁ。せめて顔くらいは見たかったです。

あともう1人の唐突なネームドキャラの磯巻さんにも何かあったりする?
20170802_03.png

さてさて、次回はエマさんがCafeNagiに襲来するようですね。
Aiも(思ったよりだいぶ早く)元の姿を取り戻し、
20170802_04.png
序章が終わっていよいよ話が動くようで、先が非常に楽しみです。
「AIの心」とか、哲学的な難しいテーマになるのでしょうかね?
プログラムの捕食形態がやっぱり邪悪で、
マッチョもギャグシーンと見せかけて真の姿なんじゃ・・・?と疑心暗鬼。
20170802_05.png
予告のロボッピとの絡みはすごく可愛いのですけどね。
20170802_06.png


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

  

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第11話 感想

TURN 11 「轟く弾倉 ヴァレルロード」

20170726_02.png

まずは今回の新カードから。

リボルバー
《ヴァレルロード・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《マーカーズ・チャージ》
EXゾーンのL2体のマーカーの数が同じ場合に発動可。
2ドローしてお互いに確認(EPに手札にあれば除外する)。
《スクイブ・ドロー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《アネスヴァレット・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《リボルブート・セクター》
場の「ヴァレット」のATK・DEFは300アップ。
1ターンに1度、自MPに以下から発動。
●手札から名前の違う「ヴァレット」を2体まで守備表示でSS。
●デッキの上から6枚をめくり、全ての「ヴァレット」を墓地へ送り、
他は好きな順番でデッキの下に戻す。

下級「ヴァレット」の弾丸への変形シーンは無いのね。残念。

遊作
《ファイアウォール・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《パラレルポート・アーマー》
自場のL1体に装備(相手の効果の対象にならず戦闘破壊されない)。
墓地からこのカードとL2体を除外し、自場のL1体に2回攻撃させる。
《サイバネット・リフレッシュ》
サイバース族の攻撃宣言時に発動可。お互いのMMゾーンの全モンスターを破壊。
EPに、破壊したサイバース族Lを可能な限り蘇生。
相手モンスターの効果の発動時、墓地のこのカードを除外して発動可。
自場のサイバース族Lは、ターン終了時まで自分以外のカードの効果を受けない。
《リコーデッド・アライブ》
OCG版との違い:Wiki参照。


両エースともに、CGはすごくカッコよかったと思います。
20170726_01.png
ただ、《ファイアウォール・ドラゴン》を出して即勝利とはならず、
主人公エースのお披露目回としては割と地味?(さっそくコントロールを奪われたり。)
タイトルに入ってる次回が本番でしょうし、期待ですね。

幼少遊作君が研究施設っぽい場所で聴いた『声』の正体は、
(リンクセンスの目覚めなどの)状況的にネット側の存在の可能性が濃厚でしょうか?
遊戯王的には重要なモンスター(精霊)だったりするところかもですが、
どうも「意思」を持っているのはイグニスに限られるっぽいですね。
が、例の「3つ」のルーツもその「少年」だったようで、リボルバーも依然として有力候補?
ただその場合だと、元々ハノイの身内なので、遊作君的にはロマンス度が激下がりに?
さらなる追加情報に期待したいです。


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第10話 感想

TURN 10 「衝撃!サイバース消失」

鴻上博士=リボルバーの寝たきりの父さんでよかったんですね。
ネットに閉じ込められてるのか、
身体が動かないのが先でやむなくログインしっぱなのかわかりませんが、
葵ちゃんもそういう状態になっちゃうかも?と、前例があると考えてしまいます。

以下、今回の新カード。

リボルバー
《リモート・リボーン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《天火の牢獄》
他の効果では破壊不可。
自場のドラゴン族のDEFは300アップ。
お互いに場の最多リンクマーカー持ちより少ないモンスターのL召喚が不可。
お互いにL以外では攻撃不可。
場にサイバース族Lが2体以上いる場合に発動可。
お互いの手札・場・墓地のサイバース族は、
攻撃不可&攻撃・効果対象にならない&効果無効
(場がサイバース族のみのプレイヤーへの攻撃は直接攻撃に)。
↑の発動時にいたサイバース族が全て場を離れたら、このカードは自壊。
《クイック・リボルブ》
OCG版との違い:Wiki参照。
《マグナヴァレット・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《弾帯城壁龍》(ベルトリンク・ウォール・ドラゴン)
自場にドラゴン族Lが召喚されたら、手札からSS可。
SS成功時、ウォールカウンターを2つ置く。
お互いに、そのカウンターの数より高いリンクのLを召喚不可。
その数より低いリンクのドラゴン族をL召喚したら、カウンターを2つ取り除く。
お互いのターン(SP?)にウォールカウンターを1つ置く。
相手はLでしか(&このカードにしか)攻撃できない。
《オートヴァレット・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《スリーバーストショット・ドラゴン》
貫通。戦闘時に1度、相手の魔法・罠・モンスター効果を無効にできる。

《弾帯城壁龍》の効果多いですね。そろそろOCG版と違うものになるかも?
20170719_01.png

遊作
《リンク・リスタート》
OCG版との違い:Wiki参照。
《サイバース・キャッシュ》
自場に元々のATKと異なるサイバース族がいれば2ドロー可。
《インタラプト・レジスタンス》
OCG版との違い:不明。
《バランサーロード》
OCG版との違い:Wiki参照。


さて、《ファイアウォール・ドラゴン》だけSD中に入手して引き分け→MDに移行でしたか。
「使わせねーよ!」と積極的に相打ちにしたリボルバーさんが、
あまりにも堂々としてて、逆にカッコよく見えました。

ただ、モンスターゾーンの多いマスターデュエルの方がリンクモンスターの真の力を~って、
視聴者的には、まぁ、わかってたし間違いなくそうでしょうけど、モヤモヤします。
じゃあ、スピードデュエルは何がすごくて持ち上げてたの?ってなっちゃいます。
風(データストーム)に関する重要な設定を持たせたのにそれでいいのでしょうか?
今作の売りじゃなかったの?と。
今後も重要なデュエルは今回みたいな2連戦でやっていくのでしょうかね?
ストームアクセスのために。

まぁ、デュエル自体は続きが非常に楽しみです。
「やっぱマスターデュエルだけでいいじゃん」となったらアレというだけで。
《ファイアウォール・ドラゴン》の前にまだ《ヴァレルロード・ドラゴン》が控えてるんですよね
(今回リボルバーが新リンク出したのには驚きました)。
もう何度か盛り上がりどころが来そうでしょうか?
早く次回が観たいです!


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

  

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第9話 感想

TURN 9 「追い求めてきた敵」

まずは今回の新カードから。

遊作
《コンデンサー・デスストーカー》
OCG版との違い:Wiki参照。

CIBR収録カードを使い始めましたけど、
未だにCOTD収録の《ランチャー・コマンダー》が出てないのが気になります。

リボルバー
《ドラゴノイド・ジェネレーター》
OCG版との違い:Wiki参照。
《ゲートウェイ・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《スニッフィング・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《ツイン・トライアングル・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《トポロジック・ボマー・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。

《トポロジック・ボマー・ドラゴン》ちゃんは、「ヴァレット」の前座にしても、
今回の活躍っぷりなら概ね満足かな。フィニッシャー(仮)なら。
20170712_01.png
あとは、単に運要素でも実力差があることを演出するための道具で終わるのか、
それとも、「データストームに封印されてるサイバース≒精霊」的な設定があって、
後で重要なポジションになるのかどうかは気になるところ。

リボルバーの初デュエル、良かったです!
《クラッキング・ドラゴン》《ドラゴノイド・ジェネレーター》のコンボは、
量産カードによる「同じ組織」感と専用カードによる差別化が両立されていて、
個人的にポイント高いですかね。
対する遊作君のデッキの動きがこれまでのおさらいっぽいのも相まって、
より「現時点の実力で未知の敵に挑む」感が味わえたように思います。
20170712_02.png

そして、まだ「ヴァレット」が控えているリボルバーは、なかなかのエンターテイナーですね。
下級は召喚素材用でなく弾丸用に《ヴァレルロード・ドラゴン》の後に出すようで、
そこもなんか新鮮ですね。彼のデュエルは結構好きになれそうです。

次回は風が無い場所だからマスターデュエルになるようですが、
データストームの中でって今後も何度かやりそう?
特別な場所では特別なはずのスピードデュエルができない?
そのあたりの兼ね合いをどうするのでしょう?

ドラマ面での展開も気になりますね。
遊作君の過去とか「リンクセンス」の謎とか早く知りたいので、
リボルバーには早く何か思い当たってもらいたいですね(因縁あるの前提)。


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

  

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第8話 感想

TURN 8 「風を操りし者」

サブタイトルの「風を操る」ってリボルバーのことだったのね。
データストームからカード(サイバース)を解放できる遊作君と対っぽい?
2人の関係が気になりますね。

リボルバー戦は次回から結構時間をかけてやるようで、楽しみです。
「サーキット・ブレイク」のCMを見てワクワクしてきました!
いよいよ今週の土曜に発売ですね。リボルバーのカード欲しいなぁ。

さて、今回も興味深い情報が出てきましたね。
鴻上博士がイグニスの製作者だとすると、
その彼自身が消さなアカンと思っているあたり、
本当にヤバイのはイグニスの方で、ハノイの目的の方が正しい可能性が・・・?
晃兄さまとの和解が思ったより早かった(あらすじになかったのでびっくり)ですが、
この後は対SOL戦な展開にシフトするのでしょうかね?
エマさんとのデュエルのタイミングが気になってましたが、彼女はそっちにつくのかも?
20170705_01.png
技術力がすごい高かったようで、これは強力な敵になるかも?

それにしても、遊作君は早くもヒロイックな面が見えてきましたね。
やはり正義感の強い主人公には好感が持てます。
20170705_02.png
序盤の山場を迎え、ますます要チェックですね。楽しみです!
放送休止はなるべく少なくしてほしいところ。

  

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第7話 感想

TURN 7 「ハノイの天使」

まずは今回の新カードから。

遊作
《セキュリティ・ブロック》
OCG版との違い:Wiki参照。
《ディフェクト・コンパイラー》
効果ダメージを無効にして自身にディフェクトカウンターを置ける。
それを取り除き、自場のサイバース族1体のATKを800アップ可。
《サイバネット・ユニバース》
OCG版との違い:Wiki参照。
《エンコード・トーカー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《戦線撹乱》
相手の場のレベル4以下のモンスター1体を対象にして発動可。
それが場を離れたら、自場のモンスター1体に撹乱カウンターを置く。
置かれたモンスターは、戦闘時にカウンターを取り除き、
相手の表側攻撃表示モンスター1体のATKを、
相手の表側守備表示モンスターのDEFの合計分ダウンできる(ターン終了時まで)。

《エンコード・トーカー》の登場は予想外でした。早いですね。
20170621_02.png
CGカッケぇ!


《トリックスター・ライトステージ》
OCG版との違い:Wiki参照。
《トリックスター・リリーベル》
OCG版との違い:Wiki参照。
《トリックスター・キャンディナ》
OCG版との違い:Wiki参照。
《トリックスター・リンカーネイション》
OCG版との違い:Wiki参照。
《トリックスター・マンジュシカ》
OCG版との違い:Wiki参照。
《トリックスター・ハルシネイション》
1ターンに1度しか使用できない。
手札から「トリックスター」1体をSS(ATK半減&効果無効)し、互いに1ドロー。
《トリックスター・スキャッター》
自分の「トリックスター」が戦闘したターンに発動可。相手モンスター1体を破壊。

アニメのスピードデュエルでもフィールド魔法が使えるのはよかったのですが、
背景が変わらないのは残念と言わざるを得ませんね。
せっかくのヴァーチャル空間なのに。

でも今回のデュエルは面白かったと思います。チクチクバーンがなんか新鮮でした。
あとボードでのカッコいいぶつかり合いのシーンがありましたが、
もしかして作画に余裕が出てきてたりするのでしょうかね?
20170621_03.png
この調子でより疾走感を高めていってほしいところ。

早いといえば、葵ちゃんのヒロイン的ピンチな展開が来るのも早いですね。
ネトゲモノ定番の「精神だけネットに~」なアレかな?
晃お兄さまははたしてどう動く?
そろそろシステムの説明も入らないかな。肉体・精神・アバターの関係とか。
《ダーク・エンジェル》がコンピュータウィルス的なアレだとして、
ハノイの騎士の技術が作中でどの程度すごいのか(あるいはオカルト寄りなのか)、
現時点までの説明だとイマイチよくわからないのですよね。
早く次回が観たい!

と、盛り上がってきたところで来週放送休みなのは辛いですね。
リボルバーのデュエルはよ!
《ファイアウォール・ドラゴン》はそこで入手することになるのかな?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
ブルーエンジェルの使用カード

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

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