TOP > アニメ感想 > アニメ 遊戯王VRAINS 第35話 感想  
タグ : アニメ VRAINS 感想 

アニメ 遊戯王VRAINS 第35話 感想

TURN 35 「もう一つのロスト事件」

まずは今回の新カードから。

遊作
《リンク・ディサイプル》
OCG版との違い:Wiki参照。
《リンク・ディヴォーティー》
SSに成功したら、このターン、自分はリンク3以上をリンク召喚できない。
1ターンに1度、相互リンク状態でリリースされたら、「リンクトークン」2体をSS可。
《レイテンシ》
1ターンに1度、墓地から手札に加わったら、SS可。
1ターンに1度、↑の方法でSSしたこのカードがリンク素材として墓地へ送られたら、
1ドロー可。
《バイナル・ソーサレス》
OCG版との違い:Wiki参照。
《マルチスレッジハンマー》
効果不明。
《バイナル・ブレーダー》
効果不明。

OCG先行のも出ましたね。
20180117_01.png

スペクター少年は「ロスト事件」を楽しんでたのね。そして遊作君はショック・・・と。
20180117_02.png
このオイシイキャラをここで出してしまうということは、もう他の子供の掘り下げはなさそう?
樹に育てられたという生い立ちが気になるところですね。
ハノイはサイバース撲滅派(あと幹部がナマモノテーマ使い)なわけですが、
実はこれから超自然的な存在でも出てきたりするのでしょうかね?

しかし、スペクターさんの救済ははたして可能(必要)なのか・・・
鴻上博士に関しては、実験自体は本人が主導だったんで、もうナイかな?
破滅的な手段と使命感がヤバイ・・・

あと、遊作君を上手く誘導しようとしてるAiもヤバイ・・・
先の展開が怖いですね。

ところで、本日発売のDVD第2巻ですが、
入荷遅れでまだ届きません(お知らせが当日に届きやがりました)。
レビューはいつになるか不明です。


【関連項目】
Playmakerの使用カード
スペクターの使用カード

  

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

スポンサード リンク

関連記事

Amazon人気商品

Amazon.co.jpアソシエイト

ロスト事件の被害者は今回のスペクターのような肯定的キャラより先に遊作と同じ否定的キャラを出してほしかった感じはしますそうした方がスペクターが如何に狂気的か比較のうえで分かりやすくなりますしそうでもしないとキャラも増えず話が広がらなくて^^; 

被害者といわずともゴー鬼塚が遊作に感情移入してくれれば同じような作劇は可能でしょうが現状迷子なので厳しいでしょう(塔の中でも脚本的にも)

>スペクターのような肯定的キャラ
が、次章の敵になる展開とか妄想してました。
例の「3つ」の少年と組んでハノイ計画を再利用したり、
エマさんもそっちについたり・・・とか。

>鬼塚
やっぱりリボルバー(or博士?)にやられる展開でしょうかね?
晃お兄さまが博士と闘って未登場の「ティンダングル」を使うのかと、
今回ちょっとだけ考えましたが。

しかし、葵ちゃんもどうなるのか・・・
「部外者は復讐に関わるな」言われたまま最後までそうだと、
本当に、
>話が広がらなくて
ですね(おい、メインキャラ!関わる前フリじゃないんかい!と)。

鬼塚は多分リボルバーと戦うんでしょう。ハノイの幹部格ほかにいないですし。新ヴァレットのおひろめはそこでやるのでしょう。

スペクターは遊作のネガ的存在だったわけですね。正直スペクターがここまで重要なキャラになるとは予想してませんでした。2年目以降も残り3人の子供たち絡みで出てきそうな気がします。

>>通りすがっ太さん

>2年目以降
誘拐された子供たちが思いの外モブで終わるのか、
それとも期待通りに重要キャラとなるかは、
以前から予想されている「イグニス6体との対応」説が当たるかどうか・・・ですかね?
遊戯王的には、さらに「6枚の神級カード」とか出してほしいところ(たまには全属性で)。

コメントの投稿

非公開コメント

アクセスランキング

ブログパーツ
アンテナサイト
目次
全記事タイトル一覧
アニメ感想・目次
ZEXAL】【ARC-V】【20th
VRAINS
漫画感想・目次
5D's】【ZEXAL】【Dチーム
キャラ別使用カード
デュエル一覧・目次
未OCG化カード・目次
ナンバーズ一覧 過去テーマリンク一覧
スポンサード リンク
Amazon遊戯王注目商品
今月発売の商品まとめ
来月発売の商品まとめ
遊☆戯☆王 【Kindle版】

「クインテット・マジシャン」&「円融魔術」付属のヴァリュアブルブック20(2月23日発売)予約受付中!

「竜魔導の守護者」付属のVジャンプ4月号(2月21日発売)予約受付中!

最新記事
最新コメント
カテゴリ
Twitter
リンク
ランキング参加中
blogramによるブログ分析