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アニメ 遊戯王VRAINS 第48話 感想

「CYHO」が発売されて、公式Twitterの新カード情報は「CP18」のターンに!
《No.75 惑乱のゴシップ・シャドー》・・・風属性がようやく2枚目のOCG化ですか。


TURN 48 「裁きの矢」

まずは今回の新カードから。

遊作
《ワンタイム・パスコード》
OCG版との違い:Wiki参照。
《サイバース・ウィッチ》
OCG版との違い:Wiki参照。
《サイバネット・リチューアル》
OCG版との違い:Wiki参照。
《サイバース・マジシャン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《ブレイク&リバース》
自場のリンク1体を破壊し、
そのATK以下の自分のモンスターを攻撃表示で蘇生(効果無効)。
《シューティングコード・トーカー》
自BP開始時に発動可。リンク先のモンスターの数+1回まで、モンスターに攻撃可
(相手の場がモンスター1体のみの場合、自身のATKはダメージ計算時400ダウン)。
BP終了時に発動可。このターンにこのカードが戦闘破壊した数だけドロー。

20180418_07.png
儀式関連に「Storm Access」のような入手(創造)プロセスは無かったですね。
前回Aiから貰ったカード?
レアなサイバースなのか、それとも最近Aiが創ったものなのか・・・
20180418_08.png
ハル君が知らなかった理由がどこにかかってくるのか、ちょっと混乱します。
いずれにせよ、儀式召喚自体には特に「失われた召喚法」的な設定はなさそうですね
(口上は初代リスペクト?)。
リンク以外のEX召喚法についてはどうなのか気になるところ。
というか、フィニッシャーは新「コード・トーカー」に持ってかれて、「CYHO」の看板ェ・・・
20180418_09.png
SD34」の看板でしょうかね?

ボーマン
《プロパティ・スプレイ》
1ターンに1度、自場のモンスター1体をリリースして発動可。
そのATK分のLPを回復。
その後、相手の場のモンスターの属性をターン終了時までコストと同じにする。
《クーラント・ハイドライブ》
リンク1の素材にできない。
相手の場に水属性がいれば、直接攻撃可。
破壊されたら、「ハイドライブトークン」1体を守備表示でSS可。
《カバード・ハイドライブ》
相手に戦闘ダメージを与えたら、手札からSS可。
戦闘破壊されない。
他の「ハイドライブ」が場にいれば、自分は戦闘ダメージを受けない。
自SPに自場の「ハイドライブ」リンクを全て破壊。
手札を1枚捨てて発動可。このターン相手はモンスター1体でしか攻撃できない。

属性操作&メタで、使い回すための敵キャラって感じのデッキですね
(リンク1本に絞れば、前作の「CCC」よりはOCG化しやすそう?)。
彼はしばらく弟(設定?)のハル君に使われて出ずっぱりになるのかな?
20180418_10.png
もうちょい目的をベラベラ喋ってもらいたかったところ。気になりますね。

さて、次回はSoulburnerの初デュエルですね。
20180418_05.png
OPのカッコいいモンスターが気になっています(特に種族)。
不霊夢はちょっとクールな感じですね。
どんなデュエルを見せてくれるのか・・・

しかし、敵のインパクトも相当ですね。
20180418_11.png
《アイツ》らみたいに3人以上いるんじゃなかろうな・・・?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
ボーマンの使用カード

  

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第47話 感想

TURN 47 「帰ってきたPlaymaker」

新章導入部は、やはりワクワクしますね。
OPの情報量も多くて満足です。

穂村君はGXのヨハンみたいに新参にして相棒ポジに滑り込むのかな?
20180411_03.png
と思いきや、何やらおっかない表情を・・・?
20180411_04.png

新たな敵もサイバース族使いですか。
20180411_05.png
サイバース世界を滅ぼしたのも彼ら?
ハノプロ被験者の仁君からサイバース関連の何かを奪った?
それに関係するのか、翔一兄さんにも不穏なフラグが・・・?
20180411_06.png
ハノイも映ってましたし、何か実験関係の新事実が出てきそう?
20180411_07.png
特に被験者のスペクターさんには注目したいです。

また、クイーンさんの登場により、
20180411_08.png
SOL上層部が生身の人間なのが確定したでしょうか?
(というミスリード要員の可能性も・・・?)

ブラッドシェパードさんは今回だけではかませっぽかったですが、
20180411_01.png
OPにいるので、それなりに活躍はするのでしょうかね?
同じバウンティハンターチームになった鬼塚さんと絡むのかな?
あと、中の人もきれいなゴーストガールさん。

ここで今回の新カード。

遊作
《リンクリボー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《デグレネード・バスター》
OCG版との違い:Wiki参照。
《デフコンバード》
手札のサイバース族1体を墓地に捨てて手札からSS可。
《バウンドリンク》
OCG版との違い:Wiki参照。
《パケットリンク》
OCG版との違い:Wiki参照。
《エルフェーズ》
ATK+=自身のリンク先のモンスター数×300。
リンク召喚したこのカードが場を離れたら、
自分のレベル4以下のサイバース族1体を蘇生可(カード名ターン1)。

OCG先行カードが一気に補充されましたね。
OPにいた青い「コード・トーカー」っぽいのは期待の水属性(「SD34」行き?)でしょうか?
OPといえば、まだ《ファイアウォール・ドラゴン》がエースみたいな扱いですね。

???
《ハイドライブ・ブースター》
お互いのMMZにモンスターがいない場合、手札からSS可。
《ハイドライブ・ジェネレーター》
1ターンに1度、自分のLPが相手より少ない場合、
自場にモンスターが召喚・SSされた時に、
「ハイドライブトークン」1体を守備表示でSS可。
《フロー・ハイドライブ》
リンク1の素材にできない。
相手の場に風属性がいれば、直接攻撃可。
破壊されたら、「ハイドライブトークン」1体を守備表示でSS可。
《キャッスル・リンク》
OCG版との違い:Wiki参照。
《裁きの矢》(ジャッジメント・アローズ)
自分のリンク先の魔法&罠ゾーンに1枚しか表側表示で存在できない。
リンク先のリンクモンスターが戦闘を行うダメージ計算時にATKを倍にできる。
場を離れたら、リンク先のモンスターを全て破壊。

今回は久々の新スキル登場。
でもハル君、発動条件が「以下」だとちょっとのダメージも必要なくない?

「リンクマジック」の登場でデュエル構成はさらにややこしくなりそうですが、
ストーリーには非常に期待が持てそうです。
穂村君もDHSの生徒ということで、葵ちゃんと島君の出番もありそうでしょうか?

ところで、Aiの帰還早かったですね。先週の予想が速攻で外れました。
でもアレですね、「クリクリンク~(CV.金田アキさん)」可愛い!
20180411_09.png
ロボッピちゃんと修羅場に・・・!?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
???の使用カード

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第46話 感想

TURN 46 「未来を描き出すサーキット」

《サイバース・マジシャン》未登場・・・だと・・・!?
20180404_01.png
EXゾーン封じへの対策に(唐突とはいえ)出して儀式の地位向上なるかと思いきや・・・
これはかなり予想外でした。

ここで今回の新カード。

了見
《リンク・ショート》
相手の場のリンクが自MMZのモンスターの数以上の場合、
相手の場の相互リンク状態のモンスターを対象に発動可。
ターン終了時まで攻撃不可&効果無効化。

遊作
《プロテクション・ウィザード》
自身とリンク状態のリンクは戦闘破壊されない。
自分のサイバース族リンクの戦闘破壊の代わりに墓地から除外できる。
《クラスター・コンジェスター》
OCG版との違い:Wiki参照。
《迷惑な鎧》(スパムメイル)
自場の効果モンスターのみ装備可(効果無効化&バニラ扱いに)。
このカードが効果で墓地へ送られたら、1ドローし、
同じ種類の相手の場の表側カードを選ばせてバウンス。
《ゼロ・エクストラリンク》
EXMZのリンクの相互リンク先の自分のリンク1体を対象に発動可。
ATK+=EXリンク状態のモンスターの数×800。
EXリンク状態の対象を素材にリンク召喚したら、
そのATKはターン終了時まで↑でアップしていた分アップ。
対象が攻撃したダメージ計算後、このカードは自壊。

実際は、リボルバーのモンスターも含めた完全なEXリンクの達成という、
かなりすごい決着となりましたね。
・・・もうラスボス戦でやること残ってなくない・・・?

あと、《ファイアウォール・ドラゴン》《デコード・トーカー》の素材になった件は、
20180404_02.png
完全なエース確定の演出かと勘繰っちゃったり。

さて、今作も1年目がとうとう終わりましたね。
了見君は一旦消えましたか。
これは、全編通してのライバルになる流れでしょうかね?
遊作君と真にリンクするためにもう一盛り上がりありそう?
楽しみにしておきましょう。
まぁ、このハノイ編、鴻上博士関連はやっぱりすっきりしませんが。

そして、Aiも一旦退場ですか。
20180404_03.png
新章で新イグニスが登場するにあたり、
その方が色々と謎を引っ張れそうで、面白い展開になりそう。
戻ってきたら敵対するとかね。

次回予告を観た感じ、いきなり消された初期レギュラーはいないようで。
今度こそ活躍するかな?
20180404_04.png
鬼塚さんはいかにもかませになりそうな格好をしてましたけども・・・?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

  

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第45話 感想

TURN 45 「極限領域のデュエル」

エクストラリンク!
20180328_01.png
は、1度決めちゃったら、以降しない場合はその理由をどうするのかと、
新MR判明時から気にしていましたが、
今回を観るに、アニメでは相手の「協力」が必要という難易度に落ち着けるのでしょうか?
20180328_02.png
遊作君のEXリンクはいつになるのでしょうかね?
盛り上がり的には、ここでやり返すのも捨てがたかったんじゃないかと。

以下、今回の新カード。

了見
《ヴァレルガード・ドラゴン》
自場の魔法・罠1枚を墓地へ送り、
このターン戦闘破壊されたモンスター1体を蘇生可(効果無効)。

20180328_03.png

遊作
《ドロップフレーム・ウェッジ》
発動後、次の自EPに自壊(発動時に2枚送れば2回目の自EP)。
相手のバーン効果が発動したら発動可。
手札を1枚墓地へ送ればダメージ半減(2枚ならさらに半減)。
このカードがある限り、お互いのモンスターは攻撃不可。
このカードが相手の効果で場を離れたら、場の全モンスターの効果を無効にし破壊。
《ディスコネクト・リンカー》
自分のリンク2以下1体を効果を無効にして蘇生&素材にリンク召喚
(リンク召喚できなかったら除外)。
リンク召喚したモンスターは相手の効果を受けず、
それがMZにいる限り、EXMZのモンスターは攻撃不可。
《トランザクション・ロールバック》
LPを半分払い、相手の墓地の通常罠1枚の効果を得る。


さて、次回のクライマックスには注目ですね。
どういう結末を迎え、どういう関係で2年目に突入するのか。

ところで、「嫌われ者」の自称(第1話参照)の割に、
どうやらAiは他のイグニスとそんなに険悪な関係ではなかったようですね。
20180328_04.png
Aiの本性で他のイグニスの善悪を判断しようとしていましたが、
サイバース世界で割と平和にやっていたようで。
それがハノイの襲撃を受けたことで、変わっちゃったりするのでしょうか?
炎の不霊夢が何の目的で穂村君につくのか非常に気になります。
新章が楽しみ!


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第44話 感想

4月からの新章の情報が出始めて、既にそっちに意識が向かいつつあったり。
新キャラの声優さんに過去作出演者が2人いらっしゃいますね。

TURN 44 「運命の囚人」

リアルバレした相手にネットでのテンションを貫ける了見君の精神力に感服です。

まずは今回の新カードから。

了見
《ヴァレル・リロード》
(カード名ターン1)自分の「ヴァレット」1体を守備表示で蘇生してこれを装備
(このカードが場を離れたら対象は除外)。
(カード名ターン1)装備対象が破壊されてこのカードが墓地へ送られたら1ドロー。
《リンク・デス・ターレット》
発動時の処理:デッキから「ヴァレット」2体を墓地へ送り、
場のリンク3以上のモンスターの数だけ、このカードにヴァレットカウンターを置く
(このターン、自分のリンクは戦闘破壊されない)。
自分が戦闘ダメージを受ける度にこのカードにカウンターを1つ置く。
自MP2にカウンターを1つ取り除き、自分の「ヴァレット」1体を守備表示で蘇生可
(効果無効化&場を離れたら除外)。
EPにカウンターが無い場合、このカードを墓地へ送る。
《ショートヴァレル・ドラゴン》
効果不明。

せっかくの新規リンクがまた効果不明(素材は「ヴァレット」2体)。
《マガジンドラムゴン》みたいに、次回でカード映るかな?
20180321_01.png
なんか今回はリンク召喚の演出が気合い入ってましたね。

遊作
《レスキュー・インターレーサー》
1ターンに1度、相手が攻撃表示のサイバース族を攻撃した場合、
ダメージ計算時にこれを手札から捨てて発動可。
その戦闘での自分へのダメージを0に。
↑の効果を使用したターンのEPに蘇生可。
《シールド・ハンドラ》
場のモンスターを破壊する効果の発動時、お互いのリンクを1体ずつ対象に発動可。
相手の方の効果を無効にし、自分の方にこのカードを装備(効果破壊無効)。
《SIMMタブラス》
OCG版との違い:Wiki参照。

リボルバーは《ヴァレルロード・ドラゴン》で因縁の決着をつけるつもりのようですが、
遊作君の方の「エース」はどうなるのでしょうかね?
今回は「コード・トーカー」が派手に並び、
20180321_02.png
次回のEXリンクへの反撃は《サイバース・マジシャン》がキーのようで・・・
見せ場あるのかな?《ファイアウォール・ドラゴン》


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第43話 感想

TURN 43 「イグニスの誕生」

「3つ」の少年の正体が了見君だと確定しましたね。
20180314_02.png
彼にも迷いがあったのね。
遊作君への励ましが実験のプロセスでなかったのは救いですかね。

まぁ、聖博士に関しては、自身の失敗の責任取りが重要で、
「使命感」に燃えて「偽悪的」な手段をとりながらも、
子供たち(被験者)への仕打ちに対しては言及がないまま、
最期に息子を助けてキレイに「旅立った」点が、
個人的に割と胸糞ですが。
あと、AIの反逆を全く予想してなかったんかい!と。

ここは遊作君と了見君の因縁に焦点を絞るのでしょうかね?
恩が恨みを凌駕したようですし、2年目では関係が変化するっぽいでしょうか?
サイバース世界を巡り、今度こそSOLも出張ってくるかな?
あと残りのイグニスと子供たち。
20180314_03.png

以下、今回の新カード。

了見
《マガジンドラムゴン》
SSに成功したら1ドロー可。
《リンク・コイン》
自場のリンク1体を墓地へ送って発動可。
そのマーカー数だけデッキをめくり、
1枚を手札に加え、残りを好きな順番でデッキの上に戻す。
次の自ターンにコストのモンスターをSS。
《ミラーフォース・ランチャー》
OCG版との違い:Wiki参照。

まさかの《聖なるバリア -ミラーフォース-》サーチ。しかも即OCG化とは。

遊作
《レストレーション・ポイントガード》
OCG版との違い:Wiki参照。

20180314_04.png
しかし、誕生順が
イグニス(事件後)→サイバース世界→サイバース族(EXに限らずメインのも)
って、遊作君のデッキの入手経路とタイミングは・・・?
ハノプロ中から【サイバース族】を使ってたんじゃないの?

今回のデュエルのテンポは良かったのではないでしょうか。
次回以降の盛り上がりに期待。
しかし、「CYHO」看板の《サイバース・マジシャン》がまさかの儀式モンスターですが、
リボルバーのEXリンク(《トポロジック・ガンブラー・ドラゴン》)への対抗策がコレ?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

     

テーマ : 遊★戯★王
ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第42話 感想

TURN 42 「スターダスト・ロードの導き」

リボルバーの本名は「鴻上了見(りょうけん)」っていうんですね。
私は「弾六(だんろく)」とか予想してました。
幼少期の声が「3つ」の少年と同じかどうか注目していたのですが、喋りませんでしたね。
まぁ、次回も事件の重要情報が出てくるようですので、期待です(ゲノムさん映った!)。

以下、今回の新カード。

リボルバー
《チョバムアーマー・ドラゴン》
相手の直接攻撃宣言時に手札から攻撃表示でSS可
(そのターン戦闘破壊されず、自分への戦闘ダメージ半減)。
素材にしてリンク召喚した時、お互いに墓地のモンスター1体を手札に戻す。
《リンク・リカバリー》
自分のリンク1体を蘇生。
そのマーカー数より相手の場のモンスターの数が少なければ、
相手は差分だけドロー。
蘇生したモンスターをリンク素材にしたターン、自分はBPを行えない。
《トポロジック・ガンブラー・ドラゴン》
自分の手札があり、自身以外がリンクのリンク先にSSされたら、
お互いの手札を全て破壊できる。
1ターンに1度、相手の手札があり、自身がEXリンク状態の場合、
相手の手札を全て破壊&3000バーン可(無効化不可)。
EXリンク状態でいる限り、自場のリンクは効果破壊されない。
《ドロップドラコ》
1ターンに1度、自場にリンク3以上がいれば、手札から守備表示でSS可。
1ターンに1度、お互いの手札・デッキ・場のカードが墓地へ送られた場合、
その枚数×300バーン(両者に)可。

20180307_01.png
新「トポロジック」のカードイラストカッコいい!
エクストラリンク関連の効果があるあたり、次はマスターデュエル確定?

遊作
《スプール・コード》
自分の墓地にサイバース族が3体以上いる場合、相手の直接攻撃を無効にし、
「スプールトークン」(アドバンスのリリース不可)を3体まで守備表示でSS可。
《スワップリースト》
リンク素材になったら、そのATKを500ダウンして1ドロー可。
《セキュリティ・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《トランスコード・トーカー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《サイバネット・ストーム》
OCG版との違い:Wiki参照。

でも、次がマスターデュエルだと、遊作君の1年目の切り札級はもう打ち止めに・・・?
20180307_02.png
その場合、今度こそ《ファイアウォール・ドラゴン》に出番が・・・?

父親と「スターダスト・ロード」に導かれたリボルバーが、まるで主人公のようでしたね。
まぁ、博士の所業を考えると、ちょっと腑に落ちないんですけども。

遊作君→Aiへの情は、芽生えちゃったと見てよいのでしょうか?
20180307_03.png
「ここまでAiの計画通り」なんてゲスな展開ナイよね・・・?(期待のゲス顔)


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

        

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ジャンル : アニメ・コミック

アニメ 遊戯王VRAINS 第41話 感想

TURN 41 「欺かれた事実」

山本先輩たちの中継が復活しましたね。
やはり、さすがに草薙さんハブはなかったですか。
20180228_01.png
しかし、どの程度まで世間に知られる闘いになるのでしょうか?
2年目以降の展開にも関わってくるでしょうし、気になります。

さて、イグニス6体とハノプロ被験者6人は、やはり対応していたのですね。
Aiが遊作君の「もう1人の俺」ポジだったわけですが、
遊作君本人も言っているとおり、絆も何も生まれていないわけで、
作品の中でも外でも盛り上がりようがないですね。
構成の意図がどこにあるのか、これから何かこの関係を活かしたギミックがあるのか、
注目したいです。

あと、被験者に女の子もいたっぽい?
20180228_02.png
ツインテールがヒロインと被ってますが、出番はあるのでしょうか?

以下、今回の新カード。

リボルバー
《スピンドル・ドラ》
攻撃されたら、相手の守備表示モンスターを全て攻撃表示にできる。
《オーバーフロー・ドラゴン》
場のモンスターが効果破壊されたら、手札からSS可。
破壊されたのが2枚以上なら、「オーバーフロー・トークン」1体をSS可。
《マズルフラッシュ・ドラゴン》
効果不明。
《ガンパウダー・ドラゴン》
自場のモンスター?1体のATKをターン終了時まで800アップ。
それが戦闘ダメージを与えたら、自身のATKを800アップ。

新リンクがどんどん増えますね。
20180228_03.png
「Storm Access」も控えてますよね?たぶん。
新種?の《ドル・ドラ》にもびっくり。

遊作
《ブート・スタッガード》
OCG版との違い:Wiki参照。
《フォールトトレランサー》
召喚に成功したら、場のモンスター1体を守備表示にできる。
このカードが守備表示でいる限り、自場のモンスターは効果破壊されない。

ミラフォ対策機能せず。ちょっと何だかなぁって感じです。
次回は《セキュリティ・ドラゴン》を出すようですね。

来週はリボルバーの素顔判明と、
20180228_04.png
1年目クライマックスに向けて新情報が続々と出てきそうですね。
見逃さないように注意せねば・・・!


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

     

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